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初めて使用する場合は、芯を約20分間浸してください。 |
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その後火をつけて2分程度経過した後、火が小さくなったら 火を吹き消してください。 |
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殺虫用のオイルは多少分子が粗く作られています。その為、芯頭の小さな穴が塞がりやすく、故障と誤解されがちですので、以下のように使用してください。 |
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3日間殺虫用のオイルを使用し、次の1日は他のオイルを使用するといったように、オイルを交換して使用すると、芯頭は約10ヶ月使用できます。 |
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1つのポットに付き10畳程度の広さで使用できます。 |
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寝室や居間であれば30分使用すると3時間は殺菌・消毒作用が持続します。 |
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その間にドアの開閉やタバコを吸った場合は改めて使用して下さい。 |
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使用後にきちんと蓋を閉めると、高温を急激に冷却することになり、芯頭に水滴が付着します。その結果、水蒸気に変わることがあります。蓋は密封できる程度に軽く閉めてください。 |
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最初の立ち上げ時に芯頭に十分火が回らずに消した場合、煙が出ることがあります。芯頭に十分オイルを染込ませて改めて最初からやり直してください。
その場合も、芯頭には絶対に触れないでください。 綿芯が炭化している事も考えられます。 |
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芯頭が十分に乾燥する前に吹き消した場合、煙が出ることがあります。その場合でも、芯頭は絶対に触れないでください。 |
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使用途中に火が消えてしまう場合も綿芯が炭化していると思われます。早めのメンテナンス(8 綿芯が炭化した場合)をしてください。 |
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無理に何度も火をつけたりするとバーナー(石)自体がダメになります。 |
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初めて使用する時に身体がふらふらしても心配は要りません。4・5回使用すれば身体が順応します。 |
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ふらふらする原因は、ご自身が貧血(脳に届く酸素の量が少ない)の場合があります。 |
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約2ヶ月使用すると正常な酸素量を摂取できるようになります。 |
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本製品はイソプロピルアルコールやオゾンを使用しておりますので引火にご注意ください。 |
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また飲んだりしないでください。万一飲み込んでしまった場合は、すぐに医者の手当てを受けてください。 ・小さなお子様の手の届かないところに保管してください。 |
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長時間使用すると綿芯が炭化してしまい、芯頭と綿芯が接触しなくなる場合があります。
その時は、綿芯を芯頭にねじ込んでください。それでも直らない場合は綿芯を抜き、焦げている部分をハサミで切り取ります。綿芯をオイルで濡らし回しながら押し込んで元のように入れてください。 |